自身の成長がライティングにつながる

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kenn12050903

 

昨夜午前3時ごろ、三歳になった娘が寝言で・・・「ママー行くよう、よいしょ、よいしょ、よいしょ」と言いながら、足をバタバタさせた。どうやら夢の中で三輪車をこぎながら坂道を登っているのだろうと、妻が言った。

昼の間に、何度も三輪車で坂をのぼり両足を広げて下ってくる、と言う事を繰り返していたらしい。

幼い子供は、寝ている間に、今日あった出来事や学んだ事を、復習(アウトプット)しているのだろうかと思いながら、もう一度眠ったのですが、父親からすると、この「よいしょ、よいしょ」と一生懸命に三輪車をこぐ姿が目に浮かび「もう三輪車で坂を上れるようになったのか」と娘の成長に感動したりしていました。

親バカもいいとこですね・・・親といいますと先日の朝刊に、上京した息子にエールを送る母親の手紙の一部が掲載されていました。とても参考になりましたので抜粋いたします。

 

「腰を低く。上から目線はだめ。あなたらしくユーモアを交え、一人一人に思いやりを」

 

と言うものであります。息子を思う母親の言葉だからこそすばらしいと思います。これから未開の地で生活を始める息子に人間関係の形成の仕方について語った部分だと思うのですが、この言葉、そっくりそのままこれからアフィリエイトを始めるあなたにも当てはめては、どうでしょうか?

記事を書くときに、腰を低くというのは具体的に解りやすく、上から目線はだめというのは丁寧な言葉で好感が持てるように、あなたらしくユーモアを交えというのは、ユーモアを交える事によって楽しい記事になりますよね。

そして、一人一人に思いやりをと言う部分は一番大事だと思うのですが、読んでくださる人は、多数いるかもわかりませんが、記事を書くときの極意といいますか、心がけなのですが、一人の人に伝えるように書く記事がいいと思います。

もっと、言いますとその一人の人は何歳ぐらい?で、性別は?とか、どんな事に悩んでいる人?とか細かい所まで考えて、目の前にその一人の人がいて、あなたに、これから紹介する商品について質問されたと仮定してします。

そして、それに応えるように仮定した一人の人に思いやりを持って丁寧にわかりやすくユーモアを交えて書くということです。

このようにすると、記事も書きやすくなりますし、読んでいただくユーザーさんにも解りやすいですね、一人一人に思いやりをという部分につながります。

そして、このように記事を書くようにしますと自然に自身も成長していきますし、読んでいて気持ちがいいのでリピーターもふえてくると思います。

私、アリエもこの事を心がけ、日々成長しながら記事を更新していきたいものです。

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