本業と副業の両立をして貧困生活の改善を図る作業員・・・物語を書き始めます

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こんにちは、アリエです。

商いネット物語として、スタートしたコンテンツなのに、
物語をまだ書きはじめていないので・・・
そろそろ始める事にしました。

毎日、会社と自宅の往復の中で
毎日、同じ作業をする工場でルーチンワークをこなし
毎月、多くもない給料を得てギリギリ食べていける生活の繰り返しの中・・・

突然の不運に巻き込まれて、どうしてもお金が必要になった時に
少しの貯金もない、辛くて苦しくて情けない自分に気付く青年
「ケイイチ(圭一)」が、ネットビジネスに出会い

0から月収5万10万20万、目標の100万を達成し
好きなことをインプットアウトプット(仕事)しながら
無数の壁にぶち当たりながらも一つ一つ丁寧に乗越えて行く
貧困生活からのサクセス、いやアクセクストーリーです。

アドセンスやアフィリエイトの手法や細かいテクニック、
サイト作成の画像処理、コピーライティングなど…

ぶち当たる壁ごとに、その方法を紐解きながら展開していきますので、
参考にしていただける部分があればと考えています。

それにプラスして、わたしアリエが今まで集めた
無料の便利ツールなどもストーリーの中で一緒に提供しますので
是非、あなたのネットビジネスにも活用していただければ幸いです。

お断りです、この物語は、私の経験も盛り込んでいますが
ほとんどが、物語を盛り上げる為の
フィクションですのでご了承ください

第1章 本業と副業の両立をして貧困生活の改善を図る作業員

第1話『突然の出来事から貧困生活は始まるアンラッキートラップ』

「ごめんなさい、あなたじゃなかったの!」
突然の別れ話に戸惑うケイイチ、彼女とは2年3ヶ月の付き合いで
ケイイチの思いとしては、25歳になる時にプロポーズをするつもりだった
その日を3日後に控えて、劇的なサプライズも用意していたのである

「え、どういう事」「俺には別れたい理由がわからないよ」
と信じられない口調で問いただすケイイチ

「だから、あなたじゃなかったの」
「付き合い始めた頃から、思っての」
「なかなか言い出せなくて…ごめんなさい」

「もう無理だから…わかって…」「じゃっ」

その場を去って行く彼女を見送りながら
先日、貯金をはたいて買ったダイヤの指輪をポケットから取り出す
その場で指輪を見つめる目がウルウルと潤んでくると
悲しみと同時に怒りも湧いて来て

ベットの中で交わされた甘いひとときの彼女の
「大好きだよ」の言葉を思い出し

 

嘘だったのか…嘘だったのかよ…全部、嘘か…

指輪を海に力いっぱい放り投げてしまうのだった

 

悲しみにと怒りを抑えながら、ケイイチが3年ローンで購入した
お気に入りの愛車を留めていた海の公園駐車場にくると

前方からけたたましいサイレンを鳴らしながら
眩しいハイビームのヘッドライトの乗用車と
紅の閃光を放つパトカーがものすごい勢いで近ずいてきた

 

「や、やばい」ぶつかると思った瞬間には

ケイイチの愛車に見ず知らずの軽自動車が激突
運転手の男が車を乗り捨て走り去っていったのである

 

パトカーはその男を追いかけている・・・

 

無残にもグチャグチャになった愛車のボンネットを
見ながら立ちすくみ放心状態のケイイチである。

 

・・・・・つづく・・・・・

 

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